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ホームコースの相模湖カントリークラブで、久しぶりのゴルフ。

ホームコースの相模湖カントリークラブで、昨年11月以来の久しぶりのゴルフ。 メンバーは、野田先生、杉田先生、弟。 春の素晴らしい自然の中でリラックス。 いざ、プレイ開始! 左から、ゴルフの師匠・杉田先生、恩師・野田先生、「青春記」に登場する弟・…

幸田露伴「努力論」

幸田露伴「努力論」(岩波文庫)を読了。 努力論 (岩波文庫) 作者: 幸田露伴 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 2001/07/16 メディア: 文庫 購入: 7人 クリック: 85回 この商品を含むブログ (87件) を見る 文豪・幸田露伴の厚みのある人生論。努力論というよ…

インターゼミ(九段サテライト)

インターゼミ。 「副学長日誌・志塾の風」170422 16時から九段サテライトでインターゼミ。 (1年生よ、メモをとれ!) 学長講話。 本気で。チームプレー。社会工学。 17世紀オランダ論:近代とは何か。世界観の構築。日本史・東洋史・世界史。ユーラシア大陸…

朝、多摩。昼、九段。夜、品川。

今日は、3つのキャンパスを駆け巡った日。 午前は多摩、午後は九段、夜は品川。 「副学長日誌・志塾の風」170421 多摩キャンパス 橘川先生:互いの近況交換 授業、3回目。図解のテーマは「私はこんな人です」。実習。グループプレゼン。6人ほどの全体プレゼ…

2017年度のリレー講座始まる。初回は寺島学長。

客員の渡辺先生の本日のゲストは、外務省経済局経済安全保障課の石田伸介研究調査員。食料安保をテーマとした講義。 ・中澤先生 ・木村先生 ・杉田学部長 ・金先生:寄付講座 ・杉田先生:戦略会議 ・学長報告・打ち合わせ:戦略会議(入試)。人事(採用・…

人事委員会。学部運営委員会。理事長報告。学修支援サービスコーナー見学。

「副学長日誌・志塾の風」170419 午前 人事委員会(早朝8時から):採用。昇格。非常勤。 学部運営委員会(10時40分から12時15分) 午後 杉田学部長 理事長報告:今回から杉田学部長と一緒に報告するスタイル。出版企画。来年度の入試戦略。人事。、、、、、…

坂村健「IoTとは何か--技術革新から社会革新へ」(角川新書)

坂村健「IoTとは何か--技術革新から社会革新へ」(角川新書)を読了。 30年ほど前からトロンの開発者として有名な著者だが、トロンの思想は実は現今のキーワード「IoT」そのものだった。「組み込システム開発環境」TRONは「IoT」のコンセプトを世界で最…

初めて知った中津の洋画家系譜--吉田達麿。吉松慎司。糸園和三郎。中山忠彦。熊谷九寿。武田由平。

中津市木村記念美術館。 「吉田達磨と吉松真司、響きあう感性、描き続けた生涯」展。 二人の競作。同じテーマで違う絵。 吉田の「風が先 遠山」。吉松の「風が先 柳橋」。 吉田達磨。1910年豊前市生まれ。 13歳、旧制中津中学に転校。18歳、美術を断念。22歳…

同級生たちと8時間のバーベキューの会(中津)

少年の頃によく遊んだ近所の貴船神社。 御神楽。紙芝居。鶴市祭り。、、、。 よく登って遊んだ「神田記念碑」 神田記念碑の裏側の記述。 久恒貞雄さんの開拓事業の顕彰碑だったのか。 昼に内尾君の裏庭に集合。バーベキュー大会。 次々と同級生などが順番に…

中津で、ゆういっちゃん(樋口裕一)と思い出の場所を探訪

寂れた陸橋から、青々とした木の先に母校の豊田小学校の看板が見える。 小学校時代の登校路。今は老夫婦が散歩。 同級生の実家の家業が今なお健在。 ゆういっちゃんと待ち合わせて、中津名物の宝来軒のラーメンを食べた後、子ども時代に遊んだ「ごすてんのう…

ビジネスコミュニケーション

「副学長日誌・志塾の風」170414 橘川客員教授:情報交換 高野課長:スケジュール。インターゼミ、、、。 「ビジネスコミュニケーション」の2回目の授業。 150人ほどが登録。 日経から出したDVDで図解の技術を説明。 簡単な演習を行う。次回から本格的に…

「偉人の命日 366 名言集」

日本地域社会研究所を訪問。落合社長と進行中の出版打ち合わせ。 著者校正の説明。前書き・著者紹介・参考文献の原稿説明。 本の概要の確認。 ・タイトル:「偉人の命日 366名言集」。サブタイトルは継続検討。 ・発行:多摩大学出版会・日本地域社会研究所か…

クラウス・シュワブ「第四次産業革命」--ダボス会議が予測する近未来

クラウス・シュワブ「第四次産業革命」(日本経済新聞出版社)を読了。 「世界経済フォーラム」、いわゆるダボス会議が予測する未来の姿が書かれている。 著者のシュワブはダボス会議の創設者として世界の経済と政治を40年間にわたって観察し続けてきた人物…

次作の「前書き」

「366名言(命日編)」の校正が終了。以下、前書きを書いた。 2005年1月から本格的に始めた全国を巡る「人物記念館の旅」も、早いもので12年目を迎えている。100館を超えたあたりでは、「百説」という言葉があるように、入門というか卒業というか、ある地点に立…

写真俳句か、フォト575か、、、。

森村誠一「写真俳句のすすめ」(朝日文庫)を再読了。 写真と俳句が一体となった写真俳句はいいかもしれない。 人生の記録として凡句を重ねよう。 森村誠一の写真俳句のすすめ 作者: 森村誠一 出版社/メーカー: スパイス 発売日: 2005/11 メディア: 単行本 …

次の本に向けて

次の著作「366日 名言集」(命日編)の最終校正。 ・はじめに(必要なら、おわりに)と参考文献の原稿作成 ・名前や、生年月日、没年月日の間違いがないかのチェック。 ・3つのコマを使っている日は、内容を増やすか減らすか。 ・著者紹介 以上の指示に…

インターゼミ2017年度が始まる

品川キャンパス:12時10分から大学院教授会。 審議承認事項:平成29年4月入学者。特待生。異動。コース変更。論文予備審査。 報告事項:大学院事業計画。自己点検。分科会メンバー。入試広報分科会。教務分科会。院生分科会。企業派遣分科会。プロジェクト分…

学部の授業「ビジネスコミュニケーション」、大学院の授業「インサイト・コミュニケーション」が始まる。

「副学長日誌・志塾の風」170407 多摩キャンパス 午前:学部の講義が始まる。ビジネス・コミュニケーション。100名規模の講義。留学生がかなり出席している。先輩に勧められているようだ。 終了後、客員の橘川先生と歓談。インターネット放送局「トレンドウ…

デジタルライフへ向けて

桑山さん来訪。 Googledrive。ScanSnapIX500。H band。CamCam。Googleフォト。Voice memo。Googlechrome。Wifiミレル。メルカリ。Moodle。 5日、大岡信逝去。朝日新聞一面の「折々のうた」は29年間で6762回の連載。47歳から76歳まで。 高齢化社会7%。高齢社…

2017年度入学式・保護者説明会--史上最多の入学者を史上最強の教育スタッフ(教員・職員)が迎える

「副学長日誌・志塾の風」170405 2017年度入学式。 経営情報学部406名(史上最高)。グローバルスタディーズ学部183名(史上最高)。 寺島学長:大人への準備期間。自立。学び。友人・先生。人的ネトワーク。気づきを行動に。2つの課題。高齢化社会:2016年で…

知研フォーラム336号

「知研フォーラム336号」が届く。 1992年の「民博訪問記の再掲」には、私の質問「先生は図解コミュニケーションを知的生産の技術の系譜においてどう評価されますか」に対する梅棹忠夫先生の発言が載っている。初めての単著「図解の技術」を書いたばかりの私は…

挨拶の日:新入生オリエンテーションと教員への辞令交付式。

2017年度が始まった。 午前中は、新入生オリエンテーションと教員への辞令交付式。 「副学長日誌・志塾の風」170403 2017年度が始まった。 午前中は、新入生オリエンテーションと教員への辞令交付式。 10時40分から辞令交付式。司会は小林学長室長。 4人の新…

日本未来学会シンポ「参加型メディアの未来」(日本科学館)--参加型メディアに関係するオールスターのシンポジウムであり、とても刺激を受けた。

日本未来学会は1968年創立。 1967年に林雄二郎、梅棹忠夫、小松左京、加藤秀俊、川添登の5人が「Energy」で未来学を提唱し、国際未来会議の受け皿として設立された。2018年に50周年を迎える。私も最近この学会の理事を拝命した。 「近代国家には近代の…

4月1日からの新任務に挑む。

5年間の多摩大学経営情報学部長と後半2年の副学長兼務が終わった。 2012年3月の学部長就任時の挨拶では、「尊敬する人は二人。野田一夫先生と寺島実郎先生。野田先生が創り、寺島先生が現学長の多摩大の再建は、私の天命と受け止めている」と教授会で語った…

日光東照宮--「政を為すに徳を以てするは、たとえば北辰の其の所に居て、衆星の之に共(むか)ふが如し」(論語)。家康は北極星であった。

日光東照宮。 世界遺産・日光東照宮の「平成の大修理」が行われている。その中には国宝「陽明門」の修理工事があり、3月10日から4年ぶりに公開された。その直後に訪問する機会を得た。400年前の壮麗な姿を堪能した。一日中みていても飽きないことから「日暮…

多摩大T-Studioインターネット放送局「トレンドウオッチャー」第6回。 テーマ「日本未来学会の未来」(橘川幸夫・久恒啓一)

テレビを見ていると「人物」に関する特集が多いことに気づく。 南方熊楠 ・「学問は活物(いきもの)で書籍は糟粕だ」 ・「雨にけぶる 神島を見て 紀伊の国の 生みし南方熊楠を思ふ」(昭和天皇) ・南方熊楠顕彰館(和歌山県、田辺市) ・『新潮日本文学ア…

漱石山房記念館

「夏目漱石記念施設整備便り ともに創ろう、漱石山房記念館」第5号が届く。 整備基金に寄付をした人に届くチラシ。3月15日現在で1億225万5千円(2031件)の寄付が集まったとのこと。資料収集のために使われる。 2017年9月24日開館。新宿区早稲田(東西線早稲…

高峰秀子「おいしい人間」--大女優は名エッセストだった

高峰秀子「おいしい人間」(潮出版社)を読了。 おいしい人間 (文春文庫) 作者: 高峰秀子 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2004/07 メディア: 文庫 クリック: 3回 この商品を含むブログ (9件) を見る 神保町の古本屋街をブラブラして、本を買い込む。 そ…

とちぎ歌麿館

とちぎ歌麿館。 江戸時代中期の浮世絵師・喜多川歌麿と栃木市のゆかりを中心とした記念館。 蔵を活かした記念館では歌麿とその時代の狂歌や浮世絵などの関連資料を展示している。 喜多川歌麿は1806年に没していることはわかっているが、生年はわからない。 …

浜田庄司参考館--「私の陶器の仕事は、京都で見つけ、英国で始まり、沖縄で学び、益子で育った」

栃木県益子の浜田庄司参考館を訪問。 「私の陶器の仕事は、京都で見つけ、英国で始まり、沖縄で学び、益子で育った」 30歳で益子に入り20年経って50歳でほぼ完成の域に達した。 3万坪の敷地の中に立つ。1977年開館。益子は浜田の理想の陶郷であった。 陶磁器…

九大法学部のクラス会。日本の歩みとともに歩き、翻弄された団塊世代の人生の軌跡がここにある。

10時半:仙台の阿部さんと息子の剛平君(多摩大2012年度卒)と新宿で。 ブレイン・ワークス社長の父親は「相伝選書」シリーズを刊行。裏山孟吉「生き甲斐は技能で切り拓く」。桜井みや子「それぞれの時を紡いで」。福田和弘「ほろ酔いゲタおやじの独り言」。…

大学改革ランキング全国1位。2学部1研究科とも史上最高の入学者数。

「副学長日誌・志塾の風」170324 多摩キャンパス 杉田先生:情報交換 杉本係長:戦略会議意見交換 九段サテライト 大学運営会議:2017年度多摩大学事業計画。名誉教授・客員教授称号授与。教員人事。2016年度文科省「私立大学改革総合支援事業」選定報告(全…

山本有三ふるさと記念館

山本有三ふるさと記念館。栃木市。 山本有三(1887-1974年)が、これほど有能で多彩な活動を送っていたとは知らなかった。大人物である。 三鷹の洋館である山本有三記念館には訪問したことはあるが、それほど強い印象は受けなかった。このふるさと記念館は…

教授会。大いなる多摩学会理事会。BS多摩企画運営委員会。NPO法人知的生産の技術研究会総会。

「副学長日誌・志塾の風」170322 9時半:高野課長:湘南の入学式、山梨、教職員懇親会、、、。 9時45分:ラウンジ:今泉先生、彩藤先生。グローバルスタディズ学部の安田学部長。 10時:学部運営委員会:教授会前の執行部の打ち合わせ 10時40分:教授会:201…

日本未来学会理事会

夕刻から、門前仲町の公益財団法人未来工学研究所にて開催された「日本未来学会」理事会に出席。 2018年に創立50周年を迎える学会。梅棹忠夫、小松左京、林雄二郎、加藤秀俊などが提唱した「未来学」をテーマとした学会。現在の会長は公文俊平先生。 http://…

2016年度卒業式

中津の文化総合誌「邪馬台」2017年春号が届く。 評論・詩・旅行記・随筆・随想・評伝・研究・短歌・川柳・俳句・創作。 私は随想に「読書悠々」を連載している。 13回目の今回は「追悼・弔辞・辞世・死生観・遺言・レクエイム(鎮魂)」。 嵐山光三郎「追悼…

万葉歌碑の旅

那須からの帰り。東北自動車道下りの佐野サービスエリアの万葉歌碑。 下野(しもつけの) 三毳(みかも)の山の 小楢(こなら)のす ま妙(ぐは)し児ろは 誰(た)が笥(け)か持たむ (作者)下野国の相聞往来の歌。民衆の中で歌われていた恋愛の歌。 (大…

日光市。

「日本の心の歌ミュージアム・船村徹記念館」を訪問。日光市。 道の駅に併設された記念館。 「別れの一本杉」「王将」「兄弟船」「なみだ船」「「女の港」「みだれ髪」などの名曲の作曲家である。 この人は社会活動もいい。演歌巡礼。刑務所訪問。作家。横綱…

佐野市。栃木市。益子町。那須町。

万葉自然公園かたくりの里(佐野市):三毳山。「下毛野みかもの山の小楢のすまぐはし児ろは誰がけか持たむ」 山本有三ふるさと記念館(栃木市):劇作家。小説家。教育者・文化人。政治家。「たった一人しかない自分をたった一度しかない一生を本当に生かさ…

佐倉順天堂記念館

佐倉順天堂記念館を訪問。 順天堂とは、「天の道にしたがう」、つまり自然の理に従うという意味である。 「佐倉順天堂」は1843年(天保14年)に蘭医・佐藤泰然が蘭医兼外科の診療所として創設したものである。当時の佐倉藩主は「西洋堀田」とあだなされる蘭…

小中陽太郎「上海物語 あるいはゾルゲ少年探偵団」

小中陽太郎「上海物語 あるいはゾルゲ少年探偵団」を読了。 上海物語 あるいはゾルゲ少年探偵団 作者: 小中陽太郎 出版社/メーカー: 未知谷 発売日: 2016/12/15 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 「老人は夢を見、若者は幻を見る」(ヨエル書)…

伊藤左千夫--千葉県山武市歴史民俗資料館。

伊藤左千夫--千葉県山武市歴史民俗資料館。 「牛飼いが歌読む時に世の中のあたらしき歌おほひに起る」 「久々に家帰り見て故さとの今見る目には岡も河もよし」 「九十九里の波の遠鳴り日の光り青葉の村を一人来にけり」 歌にかかわる論争で軍門に降った4歳…

太田俊明「姥捨て山繁盛記」(第8回日経小説大賞受賞作)

太田俊明「姥捨て山繁盛記」(日本経済新聞出版社)を読了。 姥捨て山繁盛記 作者: 太田俊明 出版社/メーカー: 日本経済新聞出版社 発売日: 2017/02/21 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 第8回日経小説大賞受賞作である。 高齢化。政権交代。ダ…

五十嵐健治洗濯資料館(白洋舍)

五十嵐健治洗濯資料館。 洗濯業界の最大手・白洋舍の創業者を記念した資料館を訪問。 白洋舍は、平成26年度で、売上げ465億、営業利益10億、経常利益11億、従業員は2000人規模。 一度講演で訪れたことのある下丸子のキャノン本社の向かいにの広い敷地の事業…

大学院学位授与式。博士2人。修士24人。

「副学長日誌・志塾の風」170311 品川キャンパス ・学長と懇談。「万葉歌の世界」を手交。 大学院学位授与式。博士2人、修士24人。 寺島学長:知の再武装。努力できる人たち。全体知。つながり、ひろがり、ふかさ。人的ネットワーク。中年の危機。使命感と出会…

多摩大インターネット放送局「T-Studio『名言との対話』:第14回は「水木しげる」。第15回は「花森安治」。

T-Studioの「久恒啓一の『名言との対話』」。 NHK朝の連続テレビ小説の主役級の二人を取り上げた。 第14回「水木しげる」:妖怪漫画の第一人者。太平洋戦争時、激戦地ラバウルで爆撃を受け、左腕を失う。おおらかに、好きな漫画の道で一生を食い…

安岡正篤「人物を創る」--小学と大学

安岡正篤実「人物を創る」のオーディオブックを聴き終わった(読了)。 【新装版】人物を創る―人間学講話「大学」「小学」 (安岡正篤人間学講話) 作者: 安岡正篤 出版社/メーカー: プレジデント社 発売日: 2015/04/23 メディア: 単行本 この商品を含むブログ…

湯浅八郎記念館(国際基督教大学博物館)

湯浅八郎記念館。 国際基督教大学博物館にある、初代学長の湯浅八郎(1890-1981年)の記念館を訪問した。 同志社普通中学を卒業後、少年移民として単身で渡米。カリフォルニアの果樹園で働く。カンザス州立大学に入学し昆虫学を学ぶ。天涯無縁の苦学生とし…

文科省「私立大学等改革総合支援事業」の選定発表--4つすべて選定は多摩大を含む9大学。

文部科学省「私立大学等改革総合支援事業(平成28年度)」の選定が発表された。 多摩大は、今年度4つのタイプ全てで当該事業に選定された。昨年は3つのタイプが選定され、トップ5大学の次にランクされていた。 4つのタイプは「教育の質的転換」、「地域発展」…

大学院教員情報交換会

「副学長日誌・志塾の風170307」 多摩キャンパス 研究室:近藤秘書 高野課長:情報交換 品川キャンパス 野原さん:「青春記」「万葉歌の世界」を手交 大学院教員情報交換会 徳岡研究科長:大学院の現況:中年の危機。知の再武装。イノベーターシップ。修士号73…