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「野田一夫 90歳 バースデーパーティ」は900人が参集

「野田一夫 90歳 バースデーパーティ」に参加。品川。900名が参集。 華麗、かつ豪華。一番の高齢が野田先生というパーティ。若い人、女性経営者も多い。凄い人気に改めて驚く。 第一部:野田先生と、弟子の澤田HIS会長、南部パソナ代表との掛け合い。 第…

第2回多摩大学運動会

「偉人の命日 366名言集」(久恒啓一著)の最終の著者校正が終了。 25の部分で修正を加えた。校正という作業にはキリがないがこれで終わりにする。 6月の初めには完成する。2段組で500頁近くあるから、今までで一番厚い本になる。 「副学長日誌・志塾の風」170…

経営情報学部後援会役員会

NHKカルチャーラジオ「日曜カルチャー」を聴く。 宮澤賢治と須賀敦子:須賀敦子の「生きがいについて」を注文。 柳宗悦と悲しみの哲学:柳宗悦の宗教哲学者としての面を知った。 「偉人の命日 366名言集」の最終校正が9月分まで終了。 「副学長日誌・志塾の風…

本日の授業のテーマは「大学生の国語力低下を憂う」

NHKラジオのアーカイブとストリーミングを通勤や車中で聴いている。面白くてかつ内容が充実している。最近視聴したものは以下。 NHKカルチャーラジオ 文学の世界「俳句の変革者たち--正岡子規から俳句甲子園まで」(青木亮)。以下第5回までを聴く。…

下斗米先生「転換期の世界と日ロ関係」

「副学長日誌・志塾の風」170518 ・久保田先生:ペッパー君をオープンキャンパスでしゃべるように指導中。 ・渡辺先生:本日のゲスト講師のタイ政府観光局の藤村さんを紹介してもらう。 ・高野課長:大いなる多摩学会の会報誌。「大学改革の多摩大モデル」出…

NPO法人JAPAN NOW観光情報協会で講演

NPO法人JAPAN NOW観光情報協会(会長は筑波学院大の大島学長)の総会後に講演。麹町の海事センタービル。1時間半。 タイトルは「図で考えれば、世界が見える!---大観光時代とグローバル言語」。 終了後、ミニパーティ。 その後に、JAL時代…

NHKラジオアーカイブ「声でつづる昭和人物史」--吉田茂・浜口雄幸・犬養毅の肉声を聴く

NHKラジオアーカイブ「声でつづる昭和人物史」を聴く。昭和を専門とする保阪正康の解説。吉田茂、浜口雄幸、犬養毅の肉声を聴いた。。 吉田茂「大磯に吉田さんを訪ねて」「(サンフランシスコ)講和条約から10年」:1962年頃の大磯の吉田邸(最近訪れた)…

世田谷文学館の「ムットーニ・パラダイス」展。

世田谷文学館でムットーニ・パラダイス展を先日みた。 「ひと言でいうと、からくり・モーション・シアター」。 展示を観たあと、40人ほどの人に向けてムットーニ本人が40分ほど解説してくれるという幸運。 「中原中也」(アトラス神)、「萩原朔太郎」(題の…

ミュシャの「スラブ民族叙事詩」--50才からの16年をかけた畢竟のライフワーク

国立新美術館の「ミュシャ」展。 ミュシャ(1860年-1939年)は、27歳でチェコからパリに出て、大女優・サラ・ベルナールの肖像を描き、一躍アール・ヌーボーの人気画家になる。1900年のパリ万博ではボスニア・ヘルツェゴビナ館の室内装飾を移植された。スラ…

インターゼミ(九段サテライト)

「副学長日誌・志塾の風」170513 九段サテライトでインターゼミ ・明治大へ転出した奥山先生と懇談。 ・17時過ぎから蕎麦屋で池淵さんと高野課長と30周年出版の打ち合わせ ・18時過ぎからインターゼミ終了後の教員メンバーが加わりミニ宴会 「名言との対話」…

大分合同新聞に母・久恒啓子『万葉歌の世界』の大きな記事。

本日の大分合同新聞に母・久恒啓子『万葉歌の世界』(日本地域社会研究所)の大きな記事。早朝に高校同級生の須賀さんと宇野君のフェイスブックで知り、母に電話で報告。午後、別件で日本地域社会研究所に寄ったら、注文が来ているとの由。「大分合同新聞は…

アドルフ・ヴェルフリ「二萬五千頁の王国」展。アウトサイダーアートの嚆矢

アドルフ・ヴェルフリ「二萬五千頁の王国」展。 アドルフ・ヴェルフリ(1864-1930年)はスイス生まれの画家。アール・ブリュットを代表する芸術家。精神に障害がある画家ということでアウトサイダーアートと言う分野に属す。35歳から精神病院で絵を描き始め…

歌川国芳--「かわいい」が人気の源

連休中に、歌川国芳「21世紀の絵画力」(府中市美術館)を観てきた。 国芳が人気だそうだ。何が現代人に響くのか。 「かわいいもの」に人気がでる今に合っている。特に「猫」は猫ブームの現代人の心とつながる。 図録も含め、力の入った大型企画展だった。 …

「タウンマガジン なかつ」に母と私の記事

中津から「タウンマガジン なかつ」という雑誌が届いた。5月号。 この中に、私と母親の二人の記事が載っている。「母親と長男が同時期出版」という見出しだ。母親がインタビューを受けて記事になったもの。 オーディオブックで丸山真男「日本の思想」(岩波…

『意識はいつ生まれるのか』--脳と意識をめぐる統合情報理論

マルチロ・マッスイミーニ:ジュリオ・トノーニ『意識はいつ生まれるのか』(亜紀書房)を読了。 意識はいつ生まれるのか――脳の謎に挑む統合情報理論 作者: ジュリオ・トノーニ,マルチェッロ・マッスィミーニ,花本知子 出版社/メーカー: 亜紀書房 発売日: 201…

ミュシャ展(国立新美術館)とムットーニ・パラダイス(世田谷文学館)

連休は計画していた通りのことができた。 特に人物記念館についてはゴールデンウイークとなった。9人の人生に向き合った。 横尾忠則(町田)。吉田茂(大磯)。島崎藤村(大磯)。徳富蘇峰(二宮)。次郎長(清水)。歌川国芳(府中)。アドルフ・ヴェルフェ…

大学院:修士論文予備審査会・教授会。インターゼミ:4つの班が始動。東京ステーションギャラリーで「アドルフ・ヴェルフリ」展。

品川と九段の仕事の合間に、東京駅のステーションギャラリーで「アドルフ・ヴェルフリ」展。アウトサイダーアート。 「副学長日誌・志塾の風」170506 9時半:修士論文予備審査会:徳岡先生と河野先生。院生4人のテーマは、「二宮町」、「企業人事と行政」、…

長池公園自然館のボタニカルアート展を楽しむ。八王子古本まつりで11冊購入。

長池公園の自然館。ボタニカルアート展。安江梅子「野の花・蘭の植物画展」。 定年退職後、NHK学園で学び、ボタ二カルアートの世界に入った安江さん(79歳)は、賞をもらったり個展を開いたりするまでになっている。高齢社会のモデルだ。 ボタニカルアー…

「歌川国芳 21世紀の絵画力」展(府中市美術館)--公式図録が素晴らしい

午後から府中芸術の森にある府中市美術館にでかける。 「歌川国芳 21世紀の絵画力」展。 混んでいたが、この美術館はじっくりと観賞できるように、入場制限をしながら人を順次入れていく。あせらずにじっくりと観ることができた。「これぞ国芳!」決定版とあ…

「横尾忠則 HANGA JUNGLE」展

町田市立国際版画美術館で開催中の「横尾忠則 HANGA JUNGLE」展。 「版画」の枠を超えた横尾忠則の作品群を「HANGA]と呼んだ横尾の創作活動の全貌に迫る企画展だ。「絵画的表現の一変種」である250点のHANGAを展示している。 西洋では…

5月の連休は、体勢の立て直しの期間。

5月の連休は、毎年体勢の立て直しの期間。正月に立てた計画の進捗状況のチェックと修正。 修正・立案:人物記念館。読書。執筆。講演準備。健康、、、。 「邪馬台」の「読書悠々」の原稿:「青春記」を題材に。 「横尾忠則自伝」を読了。次は「横尾忠則対談集…

清水の次郎長

清水、今は静岡市に組み入れられている。この街の著名人は、清水次郎長である。 次郎長翁の菩提所・梅蔭禅寺の「次郎長遺物館」を訪問。 この遺物館には次郎長の波乱の生涯の名場面が、絵と文で描かれていて、わかりやすい。その解説と年表で次郎長の生涯を…

旧吉田茂邸(大磯)。島崎藤村記念館(大磯)。徳富蘇峰記念館(二宮)。

神奈川県大磯の旧吉田茂邸と島崎藤村記念館、二宮の徳富蘇峰記念館を訪問。 旧吉田茂邸は、2009年に不審火で消失、2017年4月に再建し、公開されたばかり。吉田自身が「海千山千荘」と命名。 吉田茂は「皇室と富士山」が日本だ、と言っていた。吉田が飽きること…

拙著「団塊坊ちゃん青春記」の感想が届き始めた。

「団塊坊ちゃん青春記」の感想が届き始めた。 団塊坊ちゃん青春記 作者: 久恒啓一,発行:多摩大学出版会/発売:メタ・ブレーン 出版社/メーカー: メタブレーン 発売日: 2017/03/10 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 青春記読んだよ!笑いすぎて、…

学内で授業・ラジオ・ミーティング。学外で出版関係者と懇談。

連休まえのたて込んだスケジュールをこなす。 「副学長日誌・志塾の風」170428 多摩キャンパス 午前:授業4回目。「私の大学生活、この1年」。 昼:T-Studioでラジオ収録:橘川先生と対談。シンポ「参加型メディアの未来」がテーマ。 午後:事務局と…

リレー講座:西崎文子東大教授。「歴史から読むアメリカの今」

リレー講座:西崎文子東大教授。「歴史から読むアメリカの今」。 トランプ100日。何をなしたか。100日はF/ルーズベルト大統領の100日改革に因む。 二つのレンズ:凸レンズ(遠視用)「今日のトランプ」:公約の実現の暗雲・失敗。「ムスリムの入国制限」(連…

「いまキューバが熱い!」(知研セミナー)

知的生産の技術研究会の例会セミナーを代々木で開催。 講師は近藤節夫さん(最近、日本ペンクラブの理事に就任)。テーマは「いまキューバが熱い!」。 世界を旅する近藤さんのキューバ報告は臨場感があり珍しい話に溢れていていた。 八木会長、轡田先生、、…

渡部昇一「名著で読む 日本史」(扶桑社)

渡部昇一「名著で読む 日本史」(扶桑社)を読了。 名著で読む日本史 (扶桑社文庫) 作者: 渡部昇一 出版社/メーカー: 扶桑社 発売日: 2017/03/29 メディア: 文庫 この商品を含むブログを見る 歴史の専門家は30年から50年の間に関する知見は深いが、「通史」を…

ホームコースの相模湖カントリークラブで、久しぶりのゴルフ。

ホームコースの相模湖カントリークラブで、昨年11月以来の久しぶりのゴルフ。 メンバーは、野田先生、杉田先生、弟。 春の素晴らしい自然の中でリラックス。 いざ、プレイ開始! 左から、ゴルフの師匠・杉田先生、恩師・野田先生、「青春記」に登場する弟・…

幸田露伴「努力論」

幸田露伴「努力論」(岩波文庫)を読了。 努力論 (岩波文庫) 作者: 幸田露伴 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 2001/07/16 メディア: 文庫 購入: 7人 クリック: 85回 この商品を含むブログ (87件) を見る 文豪・幸田露伴の厚みのある人生論。努力論というよ…

インターゼミ(九段サテライト)

インターゼミ。 「副学長日誌・志塾の風」170422 16時から九段サテライトでインターゼミ。 (1年生よ、メモをとれ!) 学長講話。 本気で。チームプレー。社会工学。 17世紀オランダ論:近代とは何か。世界観の構築。日本史・東洋史・世界史。ユーラシア大陸…

朝、多摩。昼、九段。夜、品川。

今日は、3つのキャンパスを駆け巡った日。 午前は多摩、午後は九段、夜は品川。 「副学長日誌・志塾の風」170421 多摩キャンパス 橘川先生:互いの近況交換 授業、3回目。図解のテーマは「私はこんな人です」。実習。グループプレゼン。6人ほどの全体プレゼ…

2017年度のリレー講座始まる。初回は寺島学長。

客員の渡辺先生の本日のゲストは、外務省経済局経済安全保障課の石田伸介研究調査員。食料安保をテーマとした講義。 ・中澤先生 ・木村先生 ・杉田学部長 ・金先生:寄付講座 ・杉田先生:戦略会議 ・学長報告・打ち合わせ:戦略会議(入試)。人事(採用・…

人事委員会。学部運営委員会。理事長報告。学修支援サービスコーナー見学。

「副学長日誌・志塾の風」170419 午前 人事委員会(早朝8時から):採用。昇格。非常勤。 学部運営委員会(10時40分から12時15分) 午後 杉田学部長 理事長報告:今回から杉田学部長と一緒に報告するスタイル。出版企画。来年度の入試戦略。人事。、、、、、…

坂村健「IoTとは何か--技術革新から社会革新へ」(角川新書)

坂村健「IoTとは何か--技術革新から社会革新へ」(角川新書)を読了。 30年ほど前からトロンの開発者として有名な著者だが、トロンの思想は実は現今のキーワード「IoT」そのものだった。「組み込システム開発環境」TRONは「IoT」のコンセプトを世界で最…

初めて知った中津の洋画家系譜--吉田達麿。吉松慎司。糸園和三郎。中山忠彦。熊谷九寿。武田由平。

中津市木村記念美術館。 「吉田達磨と吉松真司、響きあう感性、描き続けた生涯」展。 二人の競作。同じテーマで違う絵。 吉田の「風が先 遠山」。吉松の「風が先 柳橋」。 吉田達磨。1910年豊前市生まれ。 13歳、旧制中津中学に転校。18歳、美術を断念。22歳…

同級生たちと8時間のバーベキューの会(中津)

少年の頃によく遊んだ近所の貴船神社。 御神楽。紙芝居。鶴市祭り。、、、。 よく登って遊んだ「神田記念碑」 神田記念碑の裏側の記述。 久恒貞雄さんの開拓事業の顕彰碑だったのか。 昼に内尾君の裏庭に集合。バーベキュー大会。 次々と同級生などが順番に…

中津で、ゆういっちゃん(樋口裕一)と思い出の場所を探訪

寂れた陸橋から、青々とした木の先に母校の豊田小学校の看板が見える。 小学校時代の登校路。今は老夫婦が散歩。 同級生の実家の家業が今なお健在。 ゆういっちゃんと待ち合わせて、中津名物の宝来軒のラーメンを食べた後、子ども時代に遊んだ「ごすてんのう…

ビジネスコミュニケーション

「副学長日誌・志塾の風」170414 橘川客員教授:情報交換 高野課長:スケジュール。インターゼミ、、、。 「ビジネスコミュニケーション」の2回目の授業。 150人ほどが登録。 日経から出したDVDで図解の技術を説明。 簡単な演習を行う。次回から本格的に…

「偉人の命日 366 名言集」

日本地域社会研究所を訪問。落合社長と進行中の出版打ち合わせ。 著者校正の説明。前書き・著者紹介・参考文献の原稿説明。 本の概要の確認。 ・タイトル:「偉人の命日 366名言集」。サブタイトルは継続検討。 ・発行:多摩大学出版会・日本地域社会研究所か…

クラウス・シュワブ「第四次産業革命」--ダボス会議が予測する近未来

クラウス・シュワブ「第四次産業革命」(日本経済新聞出版社)を読了。 「世界経済フォーラム」、いわゆるダボス会議が予測する未来の姿が書かれている。 著者のシュワブはダボス会議の創設者として世界の経済と政治を40年間にわたって観察し続けてきた人物…

次作の「前書き」

「366名言(命日編)」の校正が終了。以下、前書きを書いた。 2005年1月から本格的に始めた全国を巡る「人物記念館の旅」も、早いもので12年目を迎えている。100館を超えたあたりでは、「百説」という言葉があるように、入門というか卒業というか、ある地点に立…

写真俳句か、フォト575か、、、。

森村誠一「写真俳句のすすめ」(朝日文庫)を再読了。 写真と俳句が一体となった写真俳句はいいかもしれない。 人生の記録として凡句を重ねよう。 森村誠一の写真俳句のすすめ 作者: 森村誠一 出版社/メーカー: スパイス 発売日: 2005/11 メディア: 単行本 …

次の本に向けて

次の著作「366日 名言集」(命日編)の最終校正。 ・はじめに(必要なら、おわりに)と参考文献の原稿作成 ・名前や、生年月日、没年月日の間違いがないかのチェック。 ・3つのコマを使っている日は、内容を増やすか減らすか。 ・著者紹介 以上の指示に…

インターゼミ2017年度が始まる

品川キャンパス:12時10分から大学院教授会。 審議承認事項:平成29年4月入学者。特待生。異動。コース変更。論文予備審査。 報告事項:大学院事業計画。自己点検。分科会メンバー。入試広報分科会。教務分科会。院生分科会。企業派遣分科会。プロジェクト分…

学部の授業「ビジネスコミュニケーション」、大学院の授業「インサイト・コミュニケーション」が始まる。

「副学長日誌・志塾の風」170407 多摩キャンパス 午前:学部の講義が始まる。ビジネス・コミュニケーション。100名規模の講義。留学生がかなり出席している。先輩に勧められているようだ。 終了後、客員の橘川先生と歓談。インターネット放送局「トレンドウ…

デジタルライフへ向けて

桑山さん来訪。 Googledrive。ScanSnapIX500。H band。CamCam。Googleフォト。Voice memo。Googlechrome。Wifiミレル。メルカリ。Moodle。 5日、大岡信逝去。朝日新聞一面の「折々のうた」は29年間で6762回の連載。47歳から76歳まで。 高齢化社会7%。高齢社…

2017年度入学式・保護者説明会--史上最多の入学者を史上最強の教育スタッフ(教員・職員)が迎える

「副学長日誌・志塾の風」170405 2017年度入学式。 経営情報学部406名(史上最高)。グローバルスタディーズ学部183名(史上最高)。 寺島学長:大人への準備期間。自立。学び。友人・先生。人的ネトワーク。気づきを行動に。2つの課題。高齢化社会:2016年で…

知研フォーラム336号

「知研フォーラム336号」が届く。 1992年の「民博訪問記の再掲」には、私の質問「先生は図解コミュニケーションを知的生産の技術の系譜においてどう評価されますか」に対する梅棹忠夫先生の発言が載っている。初めての単著「図解の技術」を書いたばかりの私は…

挨拶の日:新入生オリエンテーションと教員への辞令交付式。

2017年度が始まった。 午前中は、新入生オリエンテーションと教員への辞令交付式。 「副学長日誌・志塾の風」170403 2017年度が始まった。 午前中は、新入生オリエンテーションと教員への辞令交付式。 10時40分から辞令交付式。司会は小林学長室長。 4人の新…